慶應大生の日常

初めまして、Sラボチューターの宮原秀哉です。慶應義塾大学文学部人文社会学科の1年生です。


やはり慶應大学というとキラキラしていたり、不祥事が多かったり、、、そういったイメージを持たれる方も多いと思います


でも実際はどうなのか、慶應大生の日常を書いていきたいと思っています!


まずは僕の通っている慶應文学部とはどんな所なのか紹介します


文学部は慶應大学の中でおそらく1番自由度の高い学部です 1年生は必修科目は英語を含めた外国語の中から2つの言語のみで、他は総合教育科目(一般教育科目)の授業を受けます


そして2年生から、17ある専攻のうち学びたい専攻に進むことになります 人気の高い専攻は例年希望者が定員を超えてしまうため、1年生のうちにいい成績をとらなければ進むことはできません  また、2年生から専攻に進む関係で、唯一2年生から三田キャンパスに通う学部でもあります


以上で紹介は終わりです!まだまだ語れるのですが長くなりすぎてしまうので興味のある方はぜひSラボに遊びに来てください! ではまた〜

閲覧数:5回0件のコメント

最新記事

すべて表示

こんにちは。 Sラボチューターの佐々です。 今日は、昨日と一昨日に東京大学本郷キャンパスで開催された五月祭についてお話ししたいと思います。 東京大学の学園祭が対面で開催されたのは、2019年の駒場祭(駒場キャンパスで実施)以来、約3年ぶりでした。 正確には、今回の五月祭の開催形態はオンキャンパスとオンラインのハイブリッドで、どちらでも楽しめるような企画がたくさん行われていました。 誰でもキャンパス

お久しぶりです、チューターの宮原です。 前回書いた時からとてつもない時間が経っておりまして、存在を忘れられているのではないかとドキドキしながらこのブログを書いております^^; さて今回は何を書いていきたいかと言いますと!!! ズバリ慶應文学部の実態について書いていきたいと思います! 慶應の文学部は正式名称を文学部人文社会学科と言い、そこからさらに各自興味のある専攻に分かれていく中々複雑な学部なので

~体験記②の続き~ ◇受験二回目◇ ■TOEFL iBT申し込み■ 二回目受験の際は申し込みが遅れてしまったため、受験料は"Late fee"が適用され、285ドル(通常+40ドル、日本円で3万6千円以上!!)でした。 お財布にはかなりの痛手なので、申し込みはなるべく早めがいいですね。 人気の会場は席が埋まるのも早いので、受験日の1-2ヶ月前に申し込みをするのが良いと思います(ただし、キャンセルし