慶應文学部の実態!!

お久しぶりです、チューターの宮原です。

前回書いた時からとてつもない時間が経っておりまして、存在を忘れられているのではないかとドキドキしながらこのブログを書いております^^;

さて今回は何を書いていきたいかと言いますと!!!

ズバリ慶應文学部の実態について書いていきたいと思います!

慶應の文学部は正式名称を文学部人文社会学科と言い、そこからさらに各自興味のある専攻に分かれていく中々複雑な学部なのです。そのため、一体何を学ぶことができるのかイメージし難い方も多いと思います...

そこで!慶應文学部で学べることを一言で表すならば、

「リベラルアーツ」です!

この言葉は近年よく聞くようになったように思いますが、平たく言うと「教養」です。

慶應文学部では様々な教養の基礎に触れつつ自分のやりたいことを突き詰められます!

他専攻、他学部の授業も取りやすいため、学問の壁を越えた学際的な学びを得ることもできます!

Sラボ生必見ですね!

自由にのびのび勉強したいというそこのあなた!ぜひ第一志望にいかがでしょうか!

閲覧数:28回0件のコメント

最新記事

すべて表示

こんにちは。Sラボチューターの佐々です。 今回は、大学における成績評価の方法についてお話ししたいと思います。 ここから説明するのは、僕自身の経験(国公立文系)に基づくものなので、私立大学や理系学部では事情は異なるかもしれないことを先に断っておきます。 中学・高校における成績評価の方法といえば、もっぱら中間・期末試験でしょう。 つい最近、中間テストを終えたばかりという中高生の方も多いのではないでしょ

こんにちは。 Sラボチューターの佐々です。 今日は、昨日と一昨日に東京大学本郷キャンパスで開催された五月祭についてお話ししたいと思います。 東京大学の学園祭が対面で開催されたのは、2019年の駒場祭(駒場キャンパスで実施)以来、約3年ぶりでした。 正確には、今回の五月祭の開催形態はオンキャンパスとオンラインのハイブリッドで、どちらでも楽しめるような企画がたくさん行われていました。 誰でもキャンパス

~体験記②の続き~ ◇受験二回目◇ ■TOEFL iBT申し込み■ 二回目受験の際は申し込みが遅れてしまったため、受験料は"Late fee"が適用され、285ドル(通常+40ドル、日本円で3万6千円以上!!)でした。 お財布にはかなりの痛手なので、申し込みはなるべく早めがいいですね。 人気の会場は席が埋まるのも早いので、受験日の1-2ヶ月前に申し込みをするのが良いと思います(ただし、キャンセルし